2022年02月13日

『 どついたれ 後編 』

『どついたれ』
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赤本=明治以降、主として子ども相手の物語や講談などを
内容とした小型本。
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天才といえど、世の中の波にはさからえなかったという事か。。。
posted by 風こぞう at 13:40| Comment(4) | 手塚治虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ずいぶん久しぶりに書き込むことになります。
ご様子はいかがでしょうか?
 
さて、ご存じかと思いますが、youtubeの手塚治虫公式チャンネルでいま、
懐かしい「バンパイヤ」を期間限定で配信しています。
私の生まれる前のこの番組を、いま必死で見まくっています。
こういう楽しみを語り合い、分かちあえるのは何をおいてもこの場所このブログです。
マンガ記事を読むばかりでなく、コメントを残していきます。
これからいっそう暑くなります。お体ご自愛ください。
Posted by オヤジ坊太郎 at 2022年06月25日 04:44
面白いですが、どこまでが本当の話かは正直わかりませんね。
これはフィクションなのでしょうか?
Posted by 涙のオルガン at 2022年02月16日 01:46
オヤジ坊太郎さん<

手塚先生の青春は戦争体験しかないようですね。
Posted by 風こぞう at 2022年02月14日 08:12
じっくり読ませていただきました。そして何度も読ませてもらいます。
掲載当時、昭和54年のヤングジャンプ(集英社)はリアルタイムで読んでいました。
「少年ジャンプ」の青年版として創刊された、その手の先駆け的な雑誌でした。
小池一夫・永井豪の「花平バズーカ」という、身もふたもないエロとグロと悪魔趣味と下世話と露悪、説教臭さの煮凝りを、かつて「マジンガーZ」で育った子供たちにとって親しみやすい絵でグイグイ押し付けるような漫画が幅を利かせていた、そんな雑誌でした。

 
Posted by オヤジ坊太郎 at 2022年02月13日 14:57
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