2022年02月08日

『 こがらし日記・・・千明初美 』

「りぼん」・・・昭和55年11月増刊号
読み切りを二回に分けて画像貼り
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読み切りものを分けるのは難しい。   ~ 明日へ続く ~

posted by 風こぞう at 20:21| Comment(6) | 少女漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
涙のオルガンさん<

傘クギの傘を入れる内職があったとか。
数量は多いが、いくらにもならなかったそうですね。
まだまだ、文化的な暮らしが遠く、みんな貧しくとも家族が輝いてました。
Posted by 風こぞう at 2022年02月11日 10:50
最初の方で『おとうちゃんいただきます』というセリフは非常に感動しました。
『内職』私が幼少の頃はまだかなりの人がされてました。
『人形つくり』とか『宛名書き』等です。

今よりわかりやすい時代だったと思います。
Posted by 涙のオルガン at 2022年02月11日 07:23
ひょうひゃくさん<

私も思い当たる事があります。
少女雑誌を一緒に読んだ、3歳年上のお姉さん。
私が中学に上がる頃、居なくなりました。。。。。。
Posted by 風こぞう at 2022年02月10日 18:48
しもべの姐さん<

今、読むと先の展開が予想できるのですが引き込まれますね。
Posted by 風こぞう at 2022年02月10日 18:42
現代に置き換えるとホームヘルパーの掛け持ちの女性かな?

小学校の時に近所にいた同級生の女の子が一家で大阪に引っ越した。どうしているんだろう?

自分なりに想像しながらストーリーを考えた。小生が理由ありで料理教室に通う。料理教室の女性講師が小学校の時に転校した女性だった。というストーリーにして再会を楽しんでいる。

この作品楽しみですね。
Posted by ひょうひゃく at 2022年02月09日 21:43
人気作家になるのが分かるような気がします。
続きが楽しみです。
Posted by ネコのしもべ at 2022年02月09日 10:43
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