落語をベースに日常生活を描いた。
昭和31年~昭和43年(少年クラブの休刊に伴い"ぼくら"へ移籍
双子の兄弟漫画家、山根赤鬼・作
山根青鬼はお兄さん。
えぇ~、おあとがよろしいようでトンックトンックスッテンテン
落語を地で行く、愉快な家族。
ツギの当たったズボンに昭和三十年代を呼び起す。
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あーあ捨てなければよかった。
高くて手が出ません。
残念至極です。
アップいただき本当に感謝しています。
講談社刊・単行本でしょう。
破れ、書き込み及び欠巻でも3万円以上します。
美品で全巻ぞろいはまず、この先出ないでしょう。
もしも、出揃ったら。。。10万円オーバーしますよ。
サンコミ版は「まんだらけ」調べです。
他のサイトを見ると12巻あるように書いてあるのもありますが…
二巻で8500円なら購入するかもしれません。
蛮公とか差別用語が随所に出ましたからね。
笑われる子どもというジャンルを確立し、13年間も描き続けた
功績は大きいです。
サンコミで全2巻、入手可能ですが、言われる通り
¥8500と高騰してます。
軽快なテンポ、適度な間、面白いオチ最高の作品だと思います。
これ今手に入らないですよね、のどから手が出るほど全巻ほしいのですが…
感謝いたします。